人材紹介会社に登録に出向きました。

先週転職先の会社を探すために人材会社へ登録に行きました。

  • 先日転職先を見つけるために人材紹介会社へと登録に行きました。そのときカウンセリングをするために出てきた担当者が見た感じ20歳そこそこの社員のようで、こちら側が説明していることの3割も理解できてない感じでした。そのくせ「そのキャリアデザインでは厳しいですね」とか「きちんと強みと弱みを明確化する必要があります」等、ベテランのように偉そうに言うのでとてもイライラしました。カウンセラーは多少はカウンセリングの経験がある方にしてほしいです。

  • 転職を行うにあたって、今働いている会社を退社する…

  • 転職のために今勤務している会社辞める時に「失業保険」給付手続きをしておく必要がありますが、仮に自らの希望によって退職願を出して会社を辞める、いわゆる「依願退職」のときは直ちに実業保険を受け取れるわけではなく手続きをした後に失業が確認されてから3か月待たないともらえないのです。よく勘違いして退社した日の次の日からちょうど3ヶ月で受け取れるワケではありません。実際にそういった間違いをした人が、ハローワークの職員の方が間違っていると思い込んでハローワークの職員さんと過去に口論していたのを見たことがあります。念のため、リストラみたいな「会社都合」での解雇に遭遇した場合は、失業認定を受けてすぐさま失業保険が給付されます。

  • 就職活動において、必ず話題になるのが年収です。

  • 就職活動において、年収はかなり大切な要素です。面接において、大半の企業で現在の年収と転職後の希望年収について尋ねられます。このとき実際もらっている年収よりも多めに申告し、転職先で高額の年収を得ようと試みても、無駄でしょう。源泉徴収票が必要となるため、仮に一時的に信じさせたとしても、あとで「源泉徴収票」が必要になるため、最終的にはウソがバレてしまうのです。ヘタをするとトラブルに発展するおそれもあるので、現職での年収をハッキリと伝え、それに見合う希望年収額を設定しておくのが無難です。ちなみに、年収300万の人が転職後にいきなり500万円になる可能性はほとんど場合ありえません。今の年収が430万円だとすると、希望年収額は、400~450万円と転職先に伝えておくのが得策です。ウソの申告は転職活動後のトラブルだけでは済まないこともあり、入社後のトラブルとなり、せっかく入社したのに退職しなければならないという事態になるおそれもあるため、誠実な態度を心がけておきましょう。

  • 転職サイトや転職エージェントを活用し、転職活動を行う人はますます増えています。

  • 転職サイトあるいは転職エージェントを用いて、転職活動をする人はますます増えています。でも、転職先を確実に見つけたいのであれば、それと同時に転職フェアも利用してみてはいかがでしょう?転職フェアは、複数の企業が一度に集まるイベントなので、参加すれば多くの企業について知ることができ、加えて、その場にいるスタッフ(説明員)から、企業の雰囲気を肌で感じることができます。今後、転職フェアに行く際には、面接を受けに行くのだと思って企業の人に好印象を与えるように心がけましょう。それによってフェアを通して企業側から魅力的な人材、と思われれば、後で実際の面接時に有利になることが期待できます。

  • 転職する場合、そこでの自分の給与について気にする人…

  • 転職を考えるとき、その職場の年収について気にしすぎる人がかなりいるようです。誰もが仕事というのは自分の生活を成り立たせるために行うものです。だから生活費を給与として稼ぐために励んでいるのだとは思います。したがって年収は自分の評価という面もあるからとうぜん大切なのは否定できません。しかしながら、ひどく年収に気にかけすぎる人生というのも考え気がします。年収にあまり反映されない仕事であっても精神的な充実を得られることが多々あるからです。

  • 実際に失業保険の給付を受けるためには、仕事を見つけようとしていることを理解してもらわなければいけません。

  • 現実に失業保険を給付してもらうためには、客観的な意味で、仕事を見つけようとしている姿勢を見せる必要があります。ですが、「今まで一生懸命働いてきたので、しばらくはゆっくりしたい」と思う人も少なくはないはずです。しっかり次の仕事を探しているように見せる方法は、あります。毎月のハローワークスタッフとの面談は当然ながら必要ですが、その場で求人票を閲覧することが必ず行わなければいけません。本腰を入れて探したくないときは、求人票を真剣に見ているフリをして、面談の際に、「納得できる条件の仕事や自分にピッタリな仕事や、希望する仕事が確認できませんでした」と相手に言い、次の機会を狙えば良いです。

  • 求人に関する情報をチェックする際、「事務系の仕事をしたい」という人・・

  • 求人情報を見る場合、例えば、オフィス系の仕事が希望だからと、製造業を見ようとしないものです。そういった人のほとんどは「製造業って、現場で製造する仕事しか求人募集しない」と間違って解釈しているケースもあります。実際に、製造業の求人でも、現場に出る仕事だけでなく経理、総務といった人材募集に加え、購買、営業管理といった「事務系」に分類される役職もかなり存在します。しかしながら、製造業がある場所はビジネス街のような環境とは違います。ですから、アフターファイブを楽しみたいと考えている人には嫌だと言う人もいるかもしれませんが、そうした事には自身の執着をなくすことで素敵な出会いや意外な発見があるかもしれないので、選択肢に入れてみてください。

  • たのしい気持ちでいながら再就職に向けての転職活動をすることができれ…

  • 将来に目を向け、期待をもって再就職をすることができれば、メンタル面での負担も少ないので、転職活動の間の堕落も避けられるはずです。そのうえ精神的な部分が健全であれば、転職先も早くに見つかるはずです。一番良いのは、やはり、休職期間を作らずに新しい勤め先を見付けることが重要です。今の仕事を継続しつつ、転職活動することがもっとも良いです。隙間のない探し方をすることで、直ぐに働けるので、経済的な心配もありません。そうすると、仕事をしていない空白の期間がなく、今後に響きません。すなわち、転職の際に不利になることがないということです。今後のことを考えつつ、転職活動をがんばってみましょう。

  • 再就職の面接での身なりはクールビズで良いとと書いてあるケースもあるようです。しかし・・

  • 転職の時に行われる面接時の身なりはクールビズ可とと事前に連絡が来るケースもあります。ですが、クールビズで面接するのは実際は悪い印象を与えるのでは?と疑ってしまうこともあります。クールビズについての迷いを抱いている人に関しては、クールビズで良いとされた面接の際は書かれていることを守った方が確かです。考えすぎてしまい、夏にクールビズでないと逆におかしいので、企業側からクールビズで良いと書かれていたらクールビズのスタイルで行く方がいいですよ。

  • 派遣先の会社が決まりました。勤務の初日に営業担当の方・・

  • 派遣の仕事が決定しました。就業の初日に営業を担当している人と就業先近くのコンビニで合流する約束だったのですが、担当者がどうしたことか約束をしたお店の前にいないので店の中にいるのだろうと思いお店の中に入ってみたら、驚くことに雑誌の所で座り込んで成人向けのグラビアページを開けてじっと見ているのを発見しました。こんな担当の人のお仕事なんてとてもじゃないけどできないことだと感じて、声もかけずに気付かれないように店内から出て速攻派遣会社へ辞退の連絡をしました。