この前新しい仕事先を見つけようと人材紹介会社に登録に出向きました。

数日前転職の準備をしようと人材バンクへ登録を行いに行きました。

  • 数日前転職活動の一環として人材紹介会社へと登録に行きました。カウンセリングをするために出てきた担当者がどうも若い社員のようで、私の話の2分の1も彼は理解ができていない模様。しかも「キャリアデザインが全然ですね」とか「もっと強みをはっきりとさせることが大事です」等、一丁前の話を横柄にしゃべるのでとてもイラつきました。カウンセリングをする人はいくらか社会人を経験している人にするべきだと思います。

  • 転職を行うにあたり、現在勤めている会社を辞める時に「失業保険」を受けるための手続きをしなくてはなりません・・

  • 転職するにあたって、今働いている会社を退社する時に失業保険をもらうための手続きをしなければいけませんが、もしもあなたの側から退職願を提出して会社を去る、いわゆる「依願退職」のケースでは即座に失業保険が給付されるわけではなく手続きしたのち、失業したことがきちんと認められてから、3ヶ月経ないといけないのです。よく間違って退社の1日後から3か月経てばもらえると思い込んでいる人がいますが、この規則を知らない人が、ハローワーク側にミスがあると主張してハローワークの職員と大声でやりあっているのを見たことがあります。ちなみに、労働者側の都合ではなくリストラなど会社側の都合による退職のケースでは、失業が認定されればすぐに失業保険が給付されます。

  • 就職活動において、年収はかなり重要なポイントです。

  • 就職活動において、年収はとても大切なポイントです。面接の時、大部分の企業で現在の年収と転職後の希望年収について尋ねられます。本当の年収より多く言って、多額の年収を獲得しようとしても、無駄でしょう。というのは、「源泉徴収票」が必要なため、もし一時的に信じてもらえたとしても、そのあとで「源泉徴収票」の提出を求められるので、最終的にはウソがバレてしまうのです。トラブルの原因になることもあるため、現在の年収をハッキリと伝え、それに釣り合う希望年収額を設定するのがもっとも無難といえます。なお、今の年収が300万円の方が転職してすぐ500万円の条件を提示してもらえるかといえばほぼあり得ません。もし、今、430万円の年収であるのなら、400~450万と伝え、希望は450万で設定する程度を考えておくのが良いでしょう。完全なウソは、転職活動でのトラブルだけでなく、入社後のトラブルとなって、せっかく入社したのに退職に追いやられる事態になる状況も考えられます。

  • 転職エージェントや転職サイトなどを活用して、転職活動を行うことは常識になりつつあります。

  • 転職サイトおよび転職エージェントを活用して、転職活動を行う人はますます増えています。とはいっても、転職活動の成果をもっと高めたいなら、転職フェアも活用しておくことをお勧めします。多くの企業が一度に集まるので、参加することで複数の企業の情報に触れることができ、さらに、その場で説明してくれるスタッフから、その企業の社風を感じる事が出来る事も少なくありません。もしも、転職フェアに参加する機会があった場合、面接を受けにいくつもりで準備することを怠らないようにしましょう。フェアの中で、企業側(の担当者に)認められれば、その後応募して面接等に進む時にかなり有利なはずです。

  • 転職を考えるとき、そこでの自分の給料ばかりを気にする人は…

  • 転職する場合、そこでの自分の年収ばかりを気にする人は、そこそこ多くいます。大半の方は、仕事というのは収入を得るため、行うものです。ですから生活費を稼ぐために働くと思います。だから年収の額は自身の評価という側面もありますから、とうぜん大切と感じるのは当然ともいえます。とはいえ、あまりに年収に異常にこだわりすぎるのもさみしい気がしませんか?それより年収がさほど期待できない仕事であったとしても精神的に満たされる可能性が普通に転がっているからです。

  • 現実に失業保険の給付を受けるためには、職を見つけようとしているという証明が必要となります。

  • 失業保険の給付は、客観的な意味で、仕事を見つけようとしている姿勢を見せる必要があります。とはいえ、実際は「今まで一生懸命働いてきたので、しばらくはのんびりと過ごしたい」というのが現実でしょう。というワケで、真面目に仕事探しをしているように、見せる方法があるので紹介します。毎月の「ハローワーク」での面談は当然になりますが、その場で「求人票」を確認することを必ず行ってください。本気になって探す気持ちが出ないときは、求人票を熱心に閲覧している芝居をして、ハローワークスタッフとの面談のときに、「労働条件のいい仕事ややっていけそうに思える仕事が残念ながらありませんでした」と相手に言い、次の機会まで待つという方法もあります。

  • 求人誌をチェックする際、デスクワークが希望だからと…

  • 求人サイトを見る際、例えば、「オフィス系の仕事をしたい」と考えている人ほどはなから製造業をあまりチェックしていませんが、そういった人のほとんどは「製造業って、現場で製造する仕事しか求人募集しない」と勘違いしているケースもあります。実際に、製造業の求人募集でも、現場に出る製造の仕事だけでなく、人事・総務・経理と言った従業員や購買、営業管理といった「オフィス系」の仕事も多数あるのです。しかしながら、製造業の多数はオフィス街のような環境とは違うので仕事帰りに買い物を楽しめる環境で働きたいと考えている人には、その箇所がマイナスと思うかもしれません。ただし、自身の執着をなくすことで意外な発見があったり、スキルアップのチャンスがあるかもしれません。

  • 楽しみながら転職をすることができれば、メンタル的にも…

  • 将来に目を向け、楽しく再就職と向き合っていけば、精神的にも転職期間中の堕落も避けられます。またメンタル部分が健全な状態であれば、あまり時間をかけることなく新たな転職先も見つかるはずです。理想的なのは、やはり、休職期間をつくらず新たな勤め先を見付けることです。一番は働きながら次の仕事を見付ける形が良いでしょう。さらに、休職期間をなくすことで、現在の仕事を辞めてから、すぐに働けます。そうすると、職歴の空白期間がなくなるので、将来に響くこともありません。要するに、転職の際にマイナスの要因がなくなるということです。将来的な展望を踏まえつつ、上手に転職活動を進めてみましょう。

  • 転職の面接において企業側からクールビズで良いとと連絡が来るケースもあります。です…

  • 転職の面接での身なりはクールビズでもOKとと連絡が来る場合もありますが、クールビズで面接を受けるのは実際は印象が悪いのではないか?と考えてしまいます。そういう悩みを懐に抱えている方々に進言したいのは、クールビズでも大丈夫だと言われている面接に関しては言われた内容を素直に聞き入れたほうが確かです。悩みすぎて、真夏であるのも関わらずしっかりとスーツを着ていくと不自然な印象を持たれてしまいます。ですから、クールビズで良いと言われたらクールビズのスタイルで行く方がいいですよ。

  • 派遣の仕事が決定しました。就業1日目に派遣会社の営業担当・・

  • 派遣の仕事が決定しました。仕事の初日に派遣会社の営業の担当の人と派遣先の近くにあるコンビニで落ち合うことになっていたのですが、どうしたことか店の前にいなかったので店の中にいるのだろうと考えコンビニの中に入ってみたら営業担当者はこともあろうに雑誌売り場前の通路に座り込んでいかがわしいグラビアページを開けて見ているところを発見しました。こんな人が自分を担当するなんて人間としてプライドが許さないことと判断し、そこで声をかけることなく店内から出て即座に派遣会社に辞退をする旨の連絡をしました。